ようこそ神明宮へ

お知らせ

2017.11.06更新

「平成30年度 厄除祈願について」
              11月1日~ 随時受付中

 

厄年とは、古来より人生に於いて大きな節目の時であり、身体的にも変調期にあたり、特に悪事災難が多いとされる年です。

通常、前厄・本厄・後厄と一年毎に御祓いを受け、晴れ晴れとした爽やかな気持ちで新年を迎えるのが良いとされております。

なお、平成30年度の厄除け祈願は随時受付致しますので、金沢の厄除は、古来より祓宮(はらいのみや)と称され、悪事災難厄除にご利益があると云われる当宮へ、どうぞお問い合わせ下さい。

また、該当年齢は「厄除案内」にてご確認下さい。

 

2017.10.21更新

  「平成29年度 七五三参り について」
  平成22年生まれ~平成27年生まれの方 

   (受付期間:10月1日~11月30日)

 

 七五三参りとは、3歳(男女)・5歳(男児)・7歳(女児)の子供の成長を祝う日本の年中行事、人生儀礼のひとつです。

お子様の健やかなるご成長と知育向上を御祈願致しております。

近年では、数え年だけではなく、満年齢で祈願される方も多いです。

期間中は随時受け付けております。

詳細は『七五三参り』にてご確認下さい。

2017.09.19更新

「ほおばれば一年の厄除け」
あぶりもち神事 10月15日・16日・17日

       (各日とも午前9時~午後8時)

 

秋の実りを神様に感謝し、繁栄を祈願する秋季例大祭。

御幣型に串刺しにした餅を飾って家守とし、食して身体の災厄を逃れるという信仰から、“あぶりもち神事”と言われ、全国ただひとつの悪事災難厄除伝統神事として知られています。

 

2017.06.10更新

「夏越大祓(なごしおおはらい)」
  茅の輪くぐり 6月28日~7月3日

       (各日とも午前10時~午後5時)

 

 大祓(おおはらい)とは毎年6月、12月の年二度、今日でも宮中を始め広く全国の神社にて行われている行事です。特に6月斎行のものを“夏越大祓(なごしおおはらい)”と言い、当宮にて6月30日に斎行するにあたり、当宮境内にて“茅の輪くぐり”を執り行います。

 古来より人間は、平常無意識の内に諸々の・悪事災難を身に付けるものだという考えの下、それらを身代わりである“人形”に託して祓い清め、さらに参道に立てられる茅(ちがや)で作った大きな輪“茅の輪”をくぐる事により、皆様方御一家の不慮の事故災害のない様、健康・安全・繁栄・福徳円満を祈願する神事です。

 

2017.04.17更新

   「ほおばれば一年の厄除け」
    あぶりもち神事 5月15日・16日・17日

       (各日とも午前9時~午後8時)

 

春の訪れに感謝し、氏子崇敬者の一年の更なる発展を祈願する春季例大祭。

御幣型に串刺しにした餅を飾って家守とし、食して身体の災厄を逃れるという信仰から、“あぶりもち神事”と言われ、全国ただひとつの悪事災難厄除伝統神事として知られています。

2016.12.25更新

  「平成29年度 左義長の日程について」
     1月13日(金)・14日(土)
・15日(日)

 ( 今回は特別に3日間実施致します。

               各日とも午前9時~午後4時まで

                      受付は午後3時半まで )

 

当宮は金沢の左義長の元祖としても知られ、藩政時、毎年正月の城内の諸門・藩主の居間等に掛けられた注連縄は当宮に持参し、寺社奉行立会いの下に焼かれるのが慣例でした。今日では一年間お守り頂いた御札や御守、又注連縄・正月飾等の縁起物を感謝と共にお燃やしする行事として、広く親しまれています。

 

2016.12.25更新

平成29年度用縁起物各種を更新しました」

 

平成29年度用の熊手・破魔矢など縁起物各種を『頒布品のご紹介』に更新いたしました。どうぞご覧下さい。

2016.11.28更新

「平成29年度 厄除祈願について」
              11月1日~ 随時受付中

 

厄年とは、古来より人生に於いて大きな節目の時であり、身体的にも変調期にあたり、特に悪事災難が多いとされる年です。

通常、前厄・本厄・後厄と一年毎に御祓いを受け、晴れ晴れとした爽やかな気持ちで新年を迎えるのが良いとされております。

なお、平成29年度の厄除け祈願は随時受付致しますので、金沢の厄除は、古来より祓宮(はらいのみや)と称され、悪事災難厄除にご利益があると云われる当宮へ、どうぞお問い合わせ下さい。

また、該当年齢は「厄除案内」にてご確認下さい。

 

2016.10.01更新

  「平成28年度 七五三参り について」
  平成21年生まれ~平成26年生まれの方 

   (受付期間:10月1日~12月31日)

 

 七五三参りとは、3歳(男女)・5歳(男児)・7歳(女児)の子供の成長を祝う日本の年中行事、人生儀礼のひとつです。

お子様の健やかなるご成長と知育向上を御祈願致しております。

近年では、数え年だけではなく、満年齢で祈願される方も多いです。

期間中は随時受け付けております。

詳細は『七五三参り』にてご確認下さい。

2016.09.30更新

「ほおばれば一年の厄除け」
あぶりもち神事 10月15日・16日・17日

       (各日とも午前9時~午後8時)

 

秋の実りを神様に感謝し、繁栄を祈願する秋季例大祭。

御幣型に串刺しにした餅を飾って家守とし、食して身体の災厄を逃れるという信仰から、“あぶりもち神事”と言われ、全国ただひとつの悪事災難厄除伝統神事として知られています。

 

2016.08.31更新

  「“たらよう願い”について」
    

今日、ハガキ・手紙を書く機会が少ない中、これを機に、神域に自生した貴重な“たらよう”の木の葉に、特別にあなたの願事をしたためてみませんか。

詳細は『たらよう願い』にてご確認下さい。

 

2016.08.31更新

  「“花みくじ願い”について」
   

当宮には、一般的なおみくじ以外にも、個性豊かなおみくじが多数あります。

当宮のみの新しいおみくじをご紹介致します。

詳細は『花みくじ願い』にてご確認下さい。

 

 

2016.08.31更新

  「“願い木・割り絵馬”について」
   

当宮には、一般的な各種絵馬以外にも、個性豊かな絵馬が多数あります。当宮のみの絵馬をご紹介致します。

詳細は『願い木・割り絵馬』にてご確認下さい。

 

 

2016.06.17更新

「夏越大祓(なごしおおはらい)」
  茅の輪くぐり 6月28日~7月3日

       (各日とも午前10時~午後5時)

 

 大祓(おおはらい)とは毎年6月、12月の年二度、今日でも宮中を始め広く全国の神社にて行われている行事です。特に6月斎行のものを“夏越大祓(なごしおおはらい)”と言い、当宮にて6月30日に斎行するにあたり、当宮境内にて“茅の輪くぐり”を執り行います。

 古来より人間は、平常無意識の内に諸々の・悪事災難を身に付けるものだという考えの下、それらを身代わりである“人形”に託して祓い清め、さらに参道に立てられる茅(ちがや)で作った大きな輪“茅の輪”をくぐる事により、皆様方御一家の不慮の事故災害のない様、健康・安全・繁栄・福徳円満を祈願する神事です。

 

2016.04.25更新

「ほおばれば一年の厄除け」
   あぶりもち神事 5月15日・16日・17日

     (各日とも午前9時~午後8時)

 

春の訪れに感謝し、氏子崇敬者の一年の更なる発展を祈願する春季例大祭。

御幣型に串刺しにした餅を飾って家守とし、食して身体の災厄を逃れるという信仰から、“あぶりもち神事”と言われ、全国ただひとつの悪事災難厄除伝統神事として知られています。

2015.12.27更新

平成28年度用縁起物各種を更新しました」

 

平成28年度用の熊手・破魔矢など縁起物各種を『頒布品のご紹介』に更新いたしました。どうぞご覧下さい。

 

2015.12.24更新

「平成28年度 左義長の日程について」
 1月9日(土)・10日(日)
・11日(祝)・15日(金)

( 今回も特別に4日間実施致します。

                 各日とも午前9時~午後4時まで

                        受付は午後3時半まで )

 

当宮は金沢の左義長の元祖としても知られ、藩政時、毎年正月の城内の諸門・藩主の居間等に掛けられた注連縄は当宮に持参し、寺社奉行立会いの下に焼かれるのが慣例でした。今日では一年間お守り頂いた御札や御守、又注連縄・正月飾等の縁起物を感謝と共にお燃やしする行事として、広く親しまれています。

 

2015.11.08更新

「平成28年度 厄除祈願について」
              11月1日~ 随時受付中

 

厄年とは、古来より人生に於いて大きな節目の時であり、身体的にも変調期にあたり、特に悪事災難が多いとされる年です。

通常、前厄・本厄・後厄と一年毎に御祓いを受け、晴れ晴れとした爽やかな気持ちで新年を迎えるのが良いとされております。

なお、平成28年度の厄除け祈願は随時受付致しますので、金沢の厄除は、古来より祓宮(はらいのみや)と称され、悪事災難厄除にご利益があると云われる当宮へ、どうぞお問い合わせ下さい。

また、該当年齢は「厄除案内」にてご確認下さい。

 

2015.09.23更新

「ほおばれば一年の厄除け」
あぶりもち神事 10月15日・16日・17日

       (各日とも午前9時~午後9時)

 

秋の実りを神様に感謝し、繁栄を祈願する秋季例大祭。

御幣型に串刺しにした餅を飾って家守とし、食して身体の災厄を逃れるという信仰から、“あぶりもち神事”と言われ、全国ただひとつの悪事災難厄除伝統神事として知られています。


2015.09.23更新

  「平成27年度 七五三参り について」
  平成20年生まれ~平成25年生まれの方 

   (受付期間:10月1日~12月31日)

 

 七五三参りとは、3歳(男女)・5歳(男児)・7歳(女児)の子供の成長を祝う日本の年中行事、人生儀礼のひとつです。

 お子様の健やかなるご成長と知育向上を御祈願致しております。

近年では、数え年だけではなく、満年齢で祈願される方も多いです。

期間中は随時受け付けております。お問い合わせは神明宮までどうぞ

2015.06.28更新

「夏越大祓(なごしおおはらい)」
  茅の輪くぐり 6月28日~7月3日

       (各日とも午前10時~午後5時)

 

 大祓(おおはらい)とは毎年6月、12月の年二度、今日でも宮中を始め広く全国の神社にて行われている行事です。特に6月斎行のものを“夏越大祓(なごしおおはらい)”と言い、当宮にて6月30日に斎行するにあたり、当宮境内にて“茅の輪くぐり”を執り行います。

 古来より人間は、平常無意識の内に諸々の・悪事災難を身に付けるものだという考えの下、それらを身代わりである“人形”に託して祓い清め、さらに参道に立てられる茅(ちがや)で作った大きな輪“茅の輪”をくぐる事により、皆様方御一家の不慮の事故災害のない様、健康・安全・繁栄・福徳円満を祈願する神事です。


2015.05.14更新

「北陸新幹線開業記念 特別頒布品第四弾

           “千年樹守”について」
  

平成27年3月14日の北陸新幹線開業を記念し、当宮のみの特別頒布品

第四弾として、 “千年樹守” を奉製いたしました。

詳細は『特別頒布品』にてご確認下さい。



2015.05.14更新

「北陸新幹線開業記念 特別頒布品第三弾

   “御神木けやき葉入り福飾杯”について」
  

平成27年3月14日の北陸新幹線開業を記念し、当宮のみの特別頒布品

第三弾として、九谷焼作家による記念福杯に『神明の大ケヤキの葉』が塗り込まれた “御神木けやき葉入り福飾杯” を奉製いたしました。

詳細は『特別頒布品』にてご確認下さい。



2015.05.14更新

「北陸新幹線開業記念 特別頒布品第二弾

         “輝御守”   について」
  

平成27年3月14日の北陸新幹線開業を記念し、当宮のみの特別頒布品

第二弾として、 “輝御守” を奉製いたしました。

詳細は『特別頒布品』にてご確認下さい。



2015.05.07更新

「ほおばれば一年の厄除け」
あぶりもち神事 5月15日・16日・17日

      (各日とも午前9時~午後9時)

 

春の訪れに感謝し、氏子崇敬者の一年の更なる発展を祈願する春季例大祭。

御幣型に串刺しにした餅を飾って家守とし、食して身体の災厄を逃れるという信仰から、“あぶりもち神事”と言われ、全国ただひとつの悪事災難厄除伝統神事として知られています。

2015.03.07更新

「北陸新幹線開業記念 特別頒布品第一弾

       “御神木けやき福皿”について」
  

平成27年3月14日の北陸新幹線開業を記念し、当宮のみの特別頒布品

第一弾として、九谷焼作家による記念福皿 “御神木けやき福皿” を奉製いたしました。詳細は『特別頒布品』にてご確認下さい。



2015.03.07更新

“神前結婚式” について」
  

当宮では神前結婚式を随時承っております。

当宮のシンボルであり、パワースポットとしても注目されております

樹齢千年を超える大ケヤキに見守られながら誓う千年の愛は、御二人

にとって格別の想いになることと存じます。

詳細は『神前結婚式』を御覧下さい。


2014.12.31更新

「平成27年度 左義長の日程について」
 1月10日(土)・11日(日)
・12日(祝)・15日(木)

( 今回は特別に4日間実施致します。

                         各日とも午前9時~午後4時まで )

 

当宮は金沢の左義長の元祖としても知られ、藩政時、毎年正月の城内の諸門・藩主の居間等に掛けられた注連縄は当宮に持参し、寺社奉行立会いの下に焼かれるのが慣例でした。今日では一年間お守り頂いた御札や御守、又注連縄・正月飾等の縁起物を感謝と共にお燃やしする行事として、広く親しまれています。


2014.12.31更新

平成27年度用縁起物各種を更新しました」

 

平成27年度用の熊手・破魔矢など縁起物各種を『頒布品のご紹介』に更新いたしました。どうぞご覧下さい。


2014.09.27更新

「ほおばれば一年の厄除け」
あぶりもち神事 10月15日・16日・17日

      (各日とも午前9時~午後9時)

 

秋の実りを神様に感謝し、繁栄を祈願する秋季例大祭。

御幣型に串刺しにした餅を飾って家守とし、食して身体の災厄を逃れるという信仰から、“あぶりもち神事”と言われ、全国ただひとつの悪事災難厄除伝統神事として知られています。

2014.09.27更新

「神明宮公式ホームページを

          公開いたしました」
 

神明宮公式ホームページへようこそ。

これから当宮に関する情報を随時更新して参ります。

どうぞよろしくお願いいたします。