ようこそ神明宮へ

お知らせ

2019.11.06更新

「令和2年度 厄除祈願について」
              11月1日~ 随時受付中

 

 厄年とは、古来より人生に於いて大きな節目の時であり、身体的にも変調期にあたり、特に悪事災難が多いとされる年です。

 通常、前厄・本厄・後厄と一年毎に御祓いを受け、晴れ晴れとした爽やかな気持ちで新年を迎えるのが良いとされております。

 なお、令和2年度の厄除け祈願は随時受付致しますので、金沢の厄除は、古来より祓宮(はらいのみや)と称され、悪事災難厄除にご利益があると云われる当宮へ、どうぞお問い合わせ下さい。

また、該当年齢は「厄除案内」にてご確認下さい。

 

2019.10.01更新

「ほおばれば一年の厄除け」
あぶりもち神事 10月15日・16日・17日

       (各日とも午前9時~午後8時)

 

秋の実りを神様に感謝し、繁栄を祈願する秋季例大祭。

御幣型に串刺しにした餅を飾って家守とし、食して身体の災厄を逃れるという信仰から、“あぶりもち神事”と言われ、全国ただひとつの悪事災難厄除伝統神事として知られています。

 

2019.10.01更新

  「令和元年度 七五三参り について」
  平成24年生まれ~平成29年生まれの方 

   (受付期間:10月1日~11月30日)

 

 七五三参りとは、3歳(男女)・5歳(男児)・7歳(女児)の子供の成長を祝う日本の年中行事、人生儀礼のひとつです。

お子様の健やかなるご成長と知育向上を御祈願致しております。

近年では、数え年だけではなく、満年齢で祈願される方も多いです。

期間中は随時受け付けております。

詳細は『七五三参り』にてご確認下さい。

2019.08.02更新

  「“千年樹守”について」

 

 当宮のみの特別頒布品に、 “千年樹守(せんねんじゅまもり)” があります。

樹齢千年の “御神木の大けやき” の樹皮入りのパワー御守です。

一体ずつ色・形が異なり、貴方だけの御守を身に付けられて、運気向上・開運招福へ。

詳細は “特別頒布品” にてご確認下さい。

 

2019.08.02更新

「“特別御朱印 木の御朱印紙”について」

 

 当宮には、通常の御朱印の他に、“特別御朱印 木の御朱印紙”があります。

 絵柄は、樹齢千年の “御神木の大けやき” パワースポット柄と、悪事災難除けの “あぶり餅神事” 柄の2種類。

          初穂料500円で頒布中。

 

 

 

2019.08.02更新

  「“願掛け願い石”について」

 

 当宮のもう一つの願掛けスポットをご紹介します。

樹齢千年の “御神木の大けやき” の前に、 “願掛け願い石” があります。

触れて、撫でて貴方だけのお願い事をなさいませんか。 

 

 

2019.08.02更新

  「“花みくじ願い”について」
   

 当宮には、一般的なおみくじ以外にも、個性豊かなおみくじが多数あります。

当宮のみの新しいおみくじをご紹介致します。

詳細は『花みくじ願い』にてご確認下さい。 

 

 

 

2019.06.13更新

「夏越大祓(なごしおおはらい)」
  茅の輪くぐり 6月28日~7月3日

       (各日とも午前10時~午後5時)

 

 大祓(おおはらい)とは毎年6月、12月の年二度、今日でも宮中を始め広く全国の神社にて行われている行事です。特に6月斎行のものを“夏越大祓(なごしおおはらい)”と言い、当宮にて6月30日に斎行するにあたり、当宮境内にて“茅の輪くぐり”を執り行います。

 古来より人間は、平常無意識の内に諸々の・悪事災難を身に付けるものだという考えの下、それらを身代わりである“人形”に託して祓い清め、さらに参道に立てられる茅(ちがや)で作った大きな輪“茅の輪”をくぐる事により、皆様方御一家の不慮の事故災害のない様、健康・安全・繁栄・福徳円満を祈願する神事です。

 

2019.04.19更新

「ほおばれば一年の厄除け」
   あぶりもち神事 5月15日・16日・17日

     (各日とも午前9時~午後8時)

 

春の訪れに感謝し、氏子崇敬者の一年の更なる発展を祈願する春季例大祭。

御幣型に串刺しにした餅を飾って家守とし、食して身体の災厄を逃れるという信仰から、“あぶりもち神事”と言われ、全国ただひとつの悪事災難厄除伝統神事として知られています。

2018.12.12更新

「平成31年度 左義長の日程について」
 1月12日(土)・13日(日)
・14日(祝)・15日(火)

( 今回は特別に4日間実施致します。

                    各日とも午前9時~午後4時鎮火

             受付は午後3時半まで)

 

当宮は金沢の左義長の元祖としても知られ、藩政時、毎年正月の城内の諸門・藩主の居間等に掛けられた注連縄は当宮に持参し、寺社奉行立会いの下に焼かれるのが慣例でした。今日では一年間お守り頂いた御札や御守、又注連縄・正月飾等の縁起物を感謝と共にお燃やしする行事として、広く親しまれています。